
レストランファンド特徴
- 「Tokyo Restaurant Fund」は以下の4つの特徴をもって展開してまいります。
- 1.「日本初インターネット募集によるレストランファンド」
昨今 株、不動産、債権、投資信託などの投資商品は一般投資家の投資対象として一般的になってきました。 日本経済も成熟化し、投資という経済活動が益々重要になってきています。インターネットの普及により、情報の透明性、即時性、間接費用の削減が進み、一般投資家の投資への機会が益々増えてきております。東京レストランファンドは日本初のインターネット募集によるレストランファンドとしてサービスを提供しております。インターネットを利用することにより、情報の即時性、間接コストの削減を実現し、効率性の高い運用を行ってまいります。実績経験のある(株)ミュージックセキュリティーズと業務提携を行い、システム、証券化コンプライアンスの安全性を確保しております。
- 2. 「レストランオーナーシップ サービス」
「自分の店を持ちたい」という希望をお持ちの方は多いですが、現実的には片手間ではじめられらる程安易なものではありません。東京レストランファンドでは、「自分の店」の感覚を投資家という立場で感じてもらえるサービスを提供いたします。運営側から「営業レポート」により、日々の営業の売上、客単価、売れ筋商品ランキング、メニュー開発ミーティングの参加などを用意しております。利用側から、オーナ専用シート、キャッシュレスチェッキング(つけ払い)、また、毎年投資額の1%~10%(案件により異なります)の優待券などを用意し、「自分の店を持ちたい」という要求にお答えするサービスを提供いたします。詳しくはこちら
- 3.「参加応援型ファンド」
東京レストランファンドは利回り追求型ではなく、参加応援型のファンドとして活動しております。食事券も利回りの一部と考え、お店を応援し、当該レストランで食事することにご興味がある方の満足度を上げることをミッションとしております。今後も様々な参加する楽しみを提供してまいります。
- 4.「レストランビジネスの地位向上」
当ファンドの活動が、21世紀を牽引するサービス業としてのレストランビジネスの地位向上に貢献できればと考えております。今後は、超一流(有名)でなくても、お客様を喜ばせることが出来る技術を持っている「料理人」や仕組みを作れる「サービスマン」等を支援する「人間支援ファンド」などを検討しております。 また、将来的には事業家と投資家のエンジェルマッチングやオーナー企業の後継者引継ぎ等のソリューションなど提供していけたらと考えております。
- TokyoRestaurantFund,INC
越野健太郎
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